保健情報部門Health Information

社会の土台を支える仕事

地域の人たちの健康を守る、予防する、健康への意識を育てるなど、それぞれの自治体、地域性に適った
効果的な保健福祉サービスシステムを提供する総合コンサルティングを行っています。

行政サービスに厚みを持たせる
サポート部門

自治体によって人口や人口構成、求められる住民サービスが違っているため、それぞれの市町村のニーズやスケールに合わせて、保健福祉、医療、介護保険、少子化対策など、独自のプログラムをつくっています。また、代行業務も行うなど、行政サービスに厚みを持たせるためのサポート部門です。

成果と結果が出る
ソフトを提供する

成果と結果が出るソフトを提供する

オーダーメイド型の
支援が可能

 

JMCは、今まで積み重ねて来た経験や自分たちの考え方、情報量といった武器を生かすのが、どんな他社よりも得意な会社です。自社の既存パッケージに合わせてもらうのではなく、地域の声、自治体の声、いろんな声に耳を傾け、求めているウォンツから新しいニーズを引き出し、それらを集約したものをオーダーメイド型でソフト化しています。

そのため、行政担当者にとっては扱いやすいソフトとなり、より住民に行政の声が届きやすく、成果が出るサービスを提供できることになります。私たちの仕事に対する満足度の高さが、高知県内だけではなく、四国、岡山県、和歌山県、奈良県、京都府など、近畿エリアでも7〜8割という高いシェア率につながっています。

日本健康会議2018

複数の保険者・自治体から推薦を受けたヘルスケア事業者に選ばれました!
図形弊社のこれまでの取り組みは、国の「日本健康会議2018」において、宣言2(かかりつけ医等と連携して生活習慣病の重症化予防)及び宣言6(健康・医療情報の加入者への分かりやすい情報提供)の分野で、複数の保険者・自治体から推薦を受けたヘルスケア事業者として紹介されました。(全国102社の企業名を公表)
参照:http://kenkokaigi-data.jp/datamap/

TOP